株式会社ソフテム

働き方改革宣言

ソフテム働き方改革宣言

働き方改革で、賃金アップと人にやさしい未来企業に挑戦します。
先端的技術の導入と創造的ビジネスの推進によりワークライフバランスとワークライフエンジョイに満ちた働き方を実現します。

2021年度働き方改革目標値

労働時間の短縮
生産性を向上し、所定労働時間外勤務時間 を月間平均10時間以内とする。
社員の健康に十分留意した自主規制、自主判断を定立・推進する。
休暇取得の促進
会社指定の一斉有給休暇を含み、年次有給休暇の取得率を90%以上とする。
有給休暇、特別休暇の利用方法を改善し、利用を推奨する。
基本給の向上
生産性手当(3,000 円/月)を本人給に組み込む。
働き方の多様化
希望者にテレワークを推奨する。(時間・座席の有効活用)
45歳以上の社員の副業を認める。
役職離任制度、早期退職制度の運用。
人材の多様化
女性社員の比率30%と外国人社員の比率10%を目標とする。
法定障害者雇用率の達成とシニア人材の活用を推進する。
健康経営
社員が心身ともに健康であり続けるために、社員各自が健康目標を設定する。
全社員の見本となる健康目標を設定し、達成した社員を表彰する。

2020年度働き方改革目標値

労働時間の短縮
生産性を向上し、所定労働時間外勤務時間を月間平均20時間以内とする。
社員の健康に十分留意した自主規制、自主判断を定立・推進する。
休暇取得の促進
会社指定の一斉有給休暇を含み、年次有給休暇の取得率を90%以上とする。
有給休暇、特別休暇の利用方法を改善し、利用を推奨する。
実質賃金の向上
生産性手当の支給。1日の所定労働時間を7時間30分とする。
働き方の多様化
希望者にテレワークを推奨する。45歳以上の社員の副業を認める。
人材の多様化
女性社員の比率25%と外国人社員の比率5%以上を達成する。
法定障害者雇用率の達成とシニア人材の活用を推進する。

2019年度働き方改革目標値

労働時間の短縮
生産性を向上し、所定労働時間外勤務時間を月間平均20時間以内とする。
社員の健康に十分留意した自主規制、自主判断を定立・推進する。
休暇取得の促進
会社指定の一斉有給休暇を含み、年次有給休暇の取得率を85%以上とする。
有給休暇、特別休暇の利用方法を改善し、利用を推奨する。
実質賃金の向上
生産性手当の支給。
水曜日の定時退社日は所定労働時間を7時間30分とする。

2018年度働き方改革目標値

労働時間の短縮
生産性を向上し、所定就業時間外勤務時間を月間平均20時間以内とする。
社員の健康に十分留意した自主規制、自主判断を定立・推進する。
休暇取得の促進
会社指定の一斉有給休暇を含み、年次有給休暇の取得率を85%以上とする。
有給休暇、特別休暇の利用方法を改善し、利用を推奨する。
実質賃金の向上
生産性手当の支給。